胃がん予防、病気の早期発見、早期治療のために胃カメラ検査受けてみませんか?

胃カメラ

こんな症状・お悩みございませんか?

これらの症状、お悩みに当てはまる方は胃カメラ検査(胃内視鏡検査)をおすすめします。|京都の胃カメラは金光診療所これらの症状、お悩みに当てはまる方は胃カメラ検査(胃内視鏡検査)をおすすめします。

症状やお悩みがある方で、胃カメラ検査を行った際に、下記のような病気が発見されるケースもあります。

早期胃がんの方の胃カメラ画像です|京都の胃カメラは金光診療所

食道潰瘍・食道がん・胃潰瘍・食道静脈瘤・胃静脈瘤

逆流性食道炎の方の胃カメラ画像です。|京都の胃カメラは金光診療所

胃ポリープ・胃炎・十二指腸炎・十二指腸潰瘍

お電話でのご予約・お問い合わせ TEL:075-431-5730
  〒602-8307 京都市上京区閻魔前町33-2
胃カメラ24時間WEB予約 人間ドック24時間WEB予約

当院の胃カメラ検査の特徴

  • 特徴1 鎮静剤(麻酔)でできる限り苦痛の少ない検査|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴2 「丁寧に(しっかりと)」最短3分で検査を終えます|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴3 内視鏡専門医がいるクリニック|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴4 経口と経鼻が選択できる|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴5 「NBI」ハイビジョン内視鏡で初期がんを早期に発見|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴6 「予約制」で検査前・検査後の説明を十分に|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴7 忙しい…という方には「胃カメラ」と同日で大腸カメラも可能|京都の胃カメラは金光診療所
  • 特徴8 観戦予防の徹底|京都の胃カメラは金光診療所
特徴1 鎮静剤(麻酔)でできる限り苦痛の少ない検査
鎮静剤(麻酔)でできる限り苦痛の少ない検査

当院では、嘔吐反射の強い方や胃カメラ検査に強い不安のある方のために、また患者様のご希望に応じて、鎮静剤(静脈麻酔)を使用した「できるだけ苦痛の少ない胃カメラ検査」が受けられるような体制を整えております。
鎮静剤を使用すると、多くの方が苦痛を感じることなく、半ば眠ったような状態で検査を終えることができます。(鎮静剤の効果は常用薬の有無や生活習慣、体格、当日の体調などにより変化します。)
検査前の診察時に、これまでの検査経験やご希望をお聞きした上でより苦痛の少ない検査方法を提案致します。

特徴2 「丁寧に(しっかりと)」最短3分で検査を終えます
「丁寧に(しっかりと)」最短3分で検査を終えます

胃カメラ検査の苦痛は、ほとんどが“嘔吐反射”“むせ”によるものです。
当院では「できる限りその苦痛なく」「丁寧に(しっかりと)」「早く」追えることを心掛けて検査を行っております。
また、楽に検査を受けて頂けるための注意事項を、検査の前に患者様にしっかりと説明しております。
苦痛や不安をより少なくするために鎮静剤(静脈麻酔)を使用することも可能です。
胃カメラ検査は、最短約3分程度で終了します。(詳しい検査が必要となった場合には約5分程度の時間がかかります。)

特徴3 内視鏡専門医がいるクリニック
内視鏡専門医がいるクリニック

内視鏡専門医が豊富な知識と経験をもとに、高精度の内視鏡機器で正確な診断・安全な胃カメラ検査を行います。
できるだけ楽に、できるだけ早く、かつ確実に検査を終えられるように努めております。
また、内視鏡専門医として、病気の早期発見のための内視鏡検査の必要性が、より多くの方に認知されることを願っています。
初めて胃カメラ検査を受ける方、これまで受けた胃カメラ検査が辛かった方も安心して検査を受けれるような環境を整えております。

特徴4 経口と経鼻による胃カメラ検査が選択できる
経口と経鼻による胃カメラ検査が選択できる

当院では、口から挿入する「経口内視鏡」と、鼻の穴から挿入する「経鼻内視鏡」の両方を準備しております。(場合により経鼻内視鏡を使用して口から挿入することもあります。)検査の前に、患者様のこれまでの検査経験やご希望をお聞きした上で、最適な検査方法を提案致しますので、安心してご来院下さい。

特徴5 「NBI」ハイビジョン内視鏡で初期がんを早期に発見
「NBI」ハイビジョン内視鏡で初期がんを早期に発見

がんが増殖する際、血管からの栄養補給が必要です。そのため、周辺の粘膜には多くの血管が集まり、またその集まり方にはパターンがあります。このパターンを鮮明に映し出すシステムを「狭帯域光観察(Narrow Band Imaging=NBI)」と呼びます。これまでの観察法では見つからなかった初期のがんの早期発見に役立ちます。当院では、狭帯域光観察(NBI)を用いた胃カメラ検査を行っております。

NBI|京都の胃カメラは金光診療所
特徴6 「予約制」で検査前・検査後の説明を十分に
「予約制」で検査前・検査後の説明を十分に

当院では、胃カメラ検査を予約制としております。(月~土曜日の午前中)
予約制のため、検査の前に患者様のご希望を伺ったり、検査の方法について説明、決定したりするための時間をしっかりと確保しています。また検査後、結果や必要な治療などについても詳しく、わかりやすく説明するよう心掛けています。(検査後の結果説明は、診察室でゆっくりと写真を見て頂きながら説明させて頂きます。)

特徴7 忙しい…という方には「胃カメラ」と同日で大腸カメラも可能
忙しい…という方には「胃カメラ」と同日で大腸カメラも可能

お仕事などで忙しい方にとって、別々の日に検査を行うのは大変かと思います。当院では、胃カメラ検査と大腸カメラ検査を同日で連続して行うことが可能です。ご希望の方はお気軽にお尋ねください。

特徴8 感染予防の徹底
感染予防の徹底

当院では、胃カメラ検査で使用するスコープの洗浄・消毒を徹底しております。日本環境感染学会、日本消化器内視鏡学会などが作成した『消化器内視鏡の感染制御に関するマルチソサエティ実践ガイド』において強く推奨されている高水準消毒液(フタラール)と自動洗浄・消毒装置を使用して、内視鏡スコープの洗浄と消毒を行っておりますので、安心して胃カメラ検査を受けて頂けます。

お電話でのご予約・お問い合わせ TEL:075-431-5730
  〒602-8307 京都市上京区閻魔前町33-2
胃カメラ24時間WEB予約 人間ドック24時間WEB予約

検査の前日・当日の食事や服装について

胃カメラ検査前日・当日の食事

  • 前日の夕食は21時までにおすませ下さい。
  • それ以降は固形物の摂食は控えて下さい。
  • 水分摂取について制限はありません。
  • 当日は検査終了まで絶食ですので、朝食は食べずにお越し下さい。また牛乳、ジュース、コーヒー等、色の付いた飲み物も控えて下さい。水、お茶などの透明のものは直前まで摂取して頂いても構いません。
  • お薬については別途指示致しますので、常用中のお薬がある場合にはお申し出下さい。

胃カメラ検査当日の服装

  • 胃カメラ検査当日は、出来るだけリラックス出来る服装が望ましいです。なお、胃カメラ検査において、身体を締め付けるものは避けてください。(和服、腹巻、ボディスーツ、ガードルなど)

検査時間は3~5分!胃カメラ検査の流れ

検査時間は3~6分!胃カメラ検査の流れ|京都の胃カメラは金光診療所
Step1 ご来院・診察Step2 胃カメラ検査開始Step3 検査結果のご説明胃カメラ検査後の注意事項

胃カメラ検査の費用

上部消化管内視鏡検査(検査のみ) 3割負担の方 3,420円
1割負担の方 1,140円
ヘリコバクター・ピロリ菌感染について
検査した場合の追加費用
3割負担の方 1,540円
1割負担の方 520円
生検(細胞の検査)を1ヶ所行った場合の追加費用
(※手技料、判断料を含む)
3割負担の方 3,960円
1割負担の方 1,320円

※診察料、薬剤料は含まれていません。
ご不明点がございましたら、当院までお問い合わせください。

お電話でのご予約・お問い合わせ TEL:075-431-5730
  〒602-8307 京都市上京区閻魔前町33-2
胃カメラ24時間WEB予約 人間ドック24時間WEB予約
Tel.075-431-5730 胃カメラ24時間WEB予約 人間ドック24時間WEB予約
一番上に戻る

©金光診療所